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“文学少女”と繋がれた愚者 著・野村 美月〔おすすめ本〕

私には、まだ幼い子供が3人おります。

子供というものは、おもしろいもので、絵本に大変興味を示します。

ときどき見る光景ですが、字が読めないのに、絵を見て何かお話をしているのです。

そうなんです。

勝手にお話を作っているのです。

超おすすめ本「電子回路シミュレータPSPICE入門編」の添付ソフトを大変ありがたく使わせてもらっているので、その続編「電子回路シミュレータPSPICE実践編」を買って読み始めています。

こんにちは。

Wです。

今日は、本を3冊紹介したいと思います。

まず1冊目は、『世界のおいしいスープ』。

この本は、のまどでも結構売れている優秀本なので、 もしかしたら店長がどこかで紹介したことがあるかもしれません。

中村文昭さん、本も面白いけど、 講演はもっと面白かったです。

他の短編も含めて、論理派のハリイ・ケメルマン作品。

はっきり言って面白い! ・・



・・

ところで、この本をどこで知ったのかというと、大阪梅田の旭屋書店1階、店員のおすすめ本コーナー。

ここの店員さん、ほんとに本が好きなんだなあってのがおかげでスラスラいつも以上に読むことが出来ました。

シリーズとしてのようやく動き出した感じがします。

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